ニューボーンフォトという赤ちゃんとの幸せな時間を過ごしていただけるように

フフベビーのスタッフはそれぞれが赤ちゃんに慣れ、子どもの笑顔を引き出す撮影を得意とするスタッフたちです。
生まれたての赤ちゃんは泣く、授乳、寝るの繰り返し。ニューボーンフォトは寝ている赤ちゃんをポージングさせて撮影するものですから、すべては赤ちゃんのタイミング次第。それぞれの赤ちゃんの生態やクセ、授乳のタイミングや眠りへの誘い方を熟知したスタッフたちで撮影に臨みます。

ママ・保育士・ベビーコーディネーター
中賀 真衣
MAI NAKAGA
大阪大谷大学で教育学を学び、保育士として勤務したのちに結婚。妊娠出産をきっかけにニューボーンフォトを知り、人を幸せにするニューボーンフォトの魅力に引き込まれる。『出産という一大イベントを乗り切ったママたちが、自身も体験した生まれてきた赤ちゃんとの幸せな撮影を楽しんでほしい。』そういった想いで撮影をご家族と一緒に楽しませていただいています。
代表・メインカメラマン・アートディレクター・パパ
中賀 洋一
YOUICHI NAKAGA
広告代理店でWEBデザイナー&ディレクターとして経験を積み、美人時計に誘われ日本全国を駆け巡る。その際に美人時計を始めとしたキッズなどの撮影イベントに携わる。その後ジュニア時計を運営する広告代理店で執行役員を経験、写真サービスに携わる中で、写真(思い出)は人を幸せにするという確信のもとニューボーンフォト出張撮影を立ち上げました。『生まれてきてくれたあの瞬間の感動はきっと忘れません。でも赤ちゃんの成長はとても早く、あっという間に生まれてすぐの小さな姿は過ぎ去ってしまいます。誰もが一生に一度の思い出をカタチに残せるようにお手伝いさせて頂ければ幸いです。』